FC2ブログ

バイバイ、ハロ

ハロが9月4日、虹の橋へ旅立ちました。

老衰だろうと思います。

今年に入ってからは痴呆が酷くなりましたが
大きな病気も無く、ギリギリまで自分で食事も散歩も出来ました。

肝機能が低下して痩せてしまってから
体重を戻せずにいました。
思えばもうそこからカウントダウンは始まっていたのだろうと思います。

亡くなる3日前の朝はフラフラしながらも普通に散歩に行き
自分でウンも出せました。
そこからの数日、順を追って衰弱して行きました。

彼女と向かい合った3日間で私は覚悟も出来ました。

最後は笑顔を私に見せてくれました。
その直後、呼吸が止まり
穏やかに、ゆっくり、彼女は私のもとを去ってしまいました。

姫らしく、体内の全ての残り物を排出し
キレイな身体で旅立ちました。

肉体は無くなってしまったけれど
ハロとの沢山の思い出があります。

私のところへ来てくれてありがとう。
ハロ、ありがとう。

ありがとう。
スポンサーサイト

ご無沙汰

ハロもギルも元気にしています。

誰に向けているわけでもなく、自分の整理の為にまとめておこうと
久々に満腹日和を更新する気になりました。

2015年、3月、ギルはヘルニアになりました。
思えばここからが試練の連続のスタートでした。

朝まで元気で歩いていたギルが帰宅すると歩けなくなっていました。
それはとても衝撃的な光景で、私も旦那も受け止めるのに時間を要しました。
その後のことを考えたらヘルニアごときであんなに同様したなんて。

ステロイドの投与で徐々に回復してきました。

そのたった2ヶ月後の5月12日。
朝起きるとギルの目に穴があいていました。
以前もその経験はあったので、またか・・・。と。
その日はかかりつけが休み。
明日行くかと思いつつ、目薬を挿そうとした時異変に気付きました。
白目の部分か真っ赤に出血している。
血管と言う血管から血が溢れている感じ。
securedownload.jpg


慌ててかかりつけと連携のある病院へ。
点滴をしてもらい、とにかく明日かかりつけへ行くように言われました。
家に帰り、ブラッシングをしていたら
お腹が紫色に。
006_20150518182215298.jpg


今の時代、便利なもので、勝手に飼い主で症状からある程度の病気名を検索出来てしまいます。
翌日病院に行ったら私の指摘通り、 「血小板減少症紫斑病」 でした。

その名の通り、免疫の病気で、体内の物質が血小板を攻撃してしまう病気でした。
人間もそうですが、日々細胞は壊れ続け、体のあちらこちらで
出血を繰り返しています。
それを止血してくれるのが血小板のお仕事です。

血小板は通常であれば20万~50万あるものですが
病院に行った時点で1万しかなかったのです。
ただ、とにかく安静にしていれば薬が効いてくるからと
家のソファーを捨て部屋の壁にクッションを置き
とにかくギルが余計な出血をしないようにと対処しました。

ところがその3日後、ご飯も食べれなくなり
またもかかりつけがお休みなので慌てて連携の病院へ。
点滴してもらいましたが先生は入院を拒みました。
とにかく明日朝いちばんでかかりつけへ行って、と。
翌朝かかりつけへ行くと、絶対に聞きたくない病名を宣告されました。
「免疫介在性溶血性貧血」

血小板の代わりに、今度は赤血球を攻撃し始めていました。
赤血球は酸素を運ぶという重要な役割を持っています。
通常数値は550~800万の赤血球値が211万。
ヘマトクリット値は16.2%。
ヘマトクリット値が15%を切ると輸血が必要と言われています。

が、血小板が無い状態で輸血しても全て流れ落ちてしまうので
輸血は出来ません。
そして重度の貧血状態のギルは動くこともできません。
酸素ハウスのレンタルをするように指示が出ました。
008_201505181822172fb.jpg


あの時は分からなかったけど、連携病院もかかりつけも
どちらの医師もギルがいつ逝ってもおかしくないと思っていたと思います。

駐車場まで追いかけて来た先生は私にこう言いました。

ママには厳しいことを言うかもしれないけれど
入院させればある程度の対処は出来るけど
もしかしたら間に合わないかもしれないから
連れて帰ってお家で診てあげて。

と。
私はある意味非常に冷静で、非常に思考能力が低下していたのだと思います。
最初は何を言ってるのか良く分からなかったのです。

お家で診てあげて、というのは
看病ではなく、看取ってあげて、という意味だったのです。

とにかく何かを食べさせなければ、とレバーのペーストを作りました。
シリンジで与えると少し食べてくれたように思います。

その日の夜、お友達のペットアロマセラピストの加藤先生が来てくれました。

ギルは大丈夫な気がする、と彼女は言いました。
その時の私はその言葉が神様からの言葉に聞こえました。

酸素ハウスで過ごしたギルは、翌朝自分からご飯を食べると言い出しました。
レバーペーストを差し出すとペロっと食べ
ドライフードまで食べ出しました。

2週間ほどで数値は回復。
とりあえず命の危険は乗り越えました。

が、続いては目の穴です。
免疫が落ちているので、症状はみるみる悪化。
眼科専門医を紹介してもらいました。
眼科に行くと、既に右目の視力は失われていました。
先生からは右目の摘出を提案されました。
体の状態があるのですぐに手術は出来ないので何とか目薬で対応することになりました。

それからの半年間、1日4種類を4回ずつの目薬の点眼に
エリザベスカラーの生活が始まりました。
5ヶ月経った頃、2015年11月の頭でした。

病院から電話がかかって来て、そろそろ決断をすべきと言われました。
幸いにも体は安定していたので
摘出手術に踏み切りました。

両目があった最後の写真です。
020_20150603181113e80.jpg

摘出手術は無事に終わり、抜糸も終わり
あと数日でエリザベスともお別れと思った頃
残る左目の異変に気づきました。
クリスマスまであと数日の時でした。
すぐに病院に連れて行くと、強い緑内菌に左目が侵されていました。

そのまま入院、2日後に再度手術になりました。
緑内菌に侵されいる部分の角膜をはがし
白目の部分を持ってきて移植するという手術でした。

眼科専門医というのは本当に技術が凄くて正直びっくりしました。
そんなことが出来るの?と。
シーズーは特に目に病気が出ることが多いです。
眼科専門医のことなどを知らずにいたら
残る左目もどうなっていたことか分かりません。

知識が無い、知らない、ということは
何よりも恐ろしく、残念なことだと思います。
すぐに眼科医を紹介してくれたかかりつけの先生には本当に感謝です。

発見と対応が早かったおかげでギルの左目は温存出来ました。

1ヶ月、更にエリザベスの生活が追加され
8ヶ月間に及ぶエリザベス生活とさよなら出来た頃
急にギルのくしゃみが多くなりました。
2016年、1月の頃です。

逆くしゃみもするようになり、青っぱなを鼻から垂らすことも。

先生は口鼻瘻管を疑っていましたが、まずは歯の治療をすることにしました。

口鼻瘻管とは、犬の場合歯と鼻腔が近いので
歯槽膿漏から穴が開いて口と鼻が繋がってしまう病気です。
食べカスや唾液が鼻に入ってしまうのです。

免疫低下のせいもあり、歯茎は歯槽膿漏を飛び越えて垂れ下がり
腫れ上がり
その部分をレーザーで焼き切り、歯石除去。
もちろん、全身麻酔です。

疑わしかった部分を見てみると明らかに口鼻瘻管でした。
これで治まるはずでしたが逆くしゃみと青っぱなは相変わらず続きました。
これ以上、もし歯だったとしてもMRIで場所を特定しないと処置が出来ないということで
かかりつけと相談し、獣医師からの紹介でないと行けない
二次救命センターを紹介してもらいました。
MRIの検査をすることになったのです。

もし、鼻腔に腫瘍があった場合は
治療が出来ないので余命云々の話になると言われました。
鼻炎だった場合は毎週全身麻酔をかけて鼻を洗浄する必要があると言われました。

歯だった場合はその場で抜いて処置が出来るけれど
歯だったらラッキーだと思って下さい、と言われました。

一度家に帰らされてしまった私は
どの道をどうやって帰ったのか覚えていない程のショックを受けていました。

MRIが終わって電話がかかってきた時に
原因は歯でした、と言われた時には電話を持ちながら崩れ落ちたのを良く覚えています。

奥歯から犬歯のすぐ後ろの歯まで4本抜いて
その後は逆くしゃみも無ければ青っぱなも出ていません。

ギルはたった半年で4度の全身麻酔に耐えてくれました。
13歳の1年間でした。

無事に14歳を迎え、大病を越えた場合
ドラマでは大概もう何も起きないものですが
現実世界はもっと残酷で醜いものでした。

2017年2月。
朝から明らかに様子がおかしいギル。
食事もやっとで足もおかしい。
目も見えていないようでした。
その日はちょうどトリミングの予約の日。

家に置いておくよりは安心だからと病院に連れて行き
状況を説明。
そのままトリミングと称して預かってもらい私は仕事に行きました。

お迎えに行くと朝までは立てていた足が立てなくなっていました。
先生はヘルニアかもしれないと、とりあえず注射を打ってくれました。
でもあの段階で違うと思っていたみたいですが
飼い主も先生もまずは様子を見ることを選択。

しかし帰宅後、どう見てもおかしい。
もう私のギルじゃない。
顔も違うし動きも明らかにおかしい。
ヘルニアならば後ろ脚2本ともおかしくなるハズ。
左半身が全て機能が低下していたのです。

私は脳を疑いました。
病院に電話をして再度行きました。

結果、脳梗塞という診断が出ました。

脳梗塞でどこかに血栓があったとしてもそこを特定するにはMRIしかありません。
先生からは決断を迫られました。

MRIを受けて血栓の場所を特定し、手術をするのか、
ステロイドが効いてくれることを祈って投薬治療を開始するのか、と。

悠長に考えている時間はなかったので
一度家に帰りました。
私はもし血栓の場所がココだと分かったところで
ギルの頭を開けるのか?と自分に問いました。

答えはすぐに出ました。

もう手術はしない、投薬治療を開始したいとすぐに電話をしました。

幸いなことにステロイドの効果は1週間もせずに出ました。

せめて脳梗塞が左脳だったら視力まで麻痺することもなかったのに
右脳だったために
左目、左鼻、口左側半分、左前脚、左後ろ脚
見事なまでに左側が全て麻痺してしまったのです。

3日ほどで視力も回復。
脚は多少麻痺が残っていますが、3ヶ月のステロイド投与で脳梗塞は抑えることが出来ました。

かかりつけの医師は私に言いました。

ほとんどの仔が脳梗塞なんて経験せずに亡くなって行く中で
脳梗塞を乗り越えられるなんてギルちゃん凄いじゃない。

私は病気になってしまったことばかりを悔いて悔やんで
なぜギルばかりと、後ろを向いていました。
ボール遊びが好きで、私の言う事は何でも利いて
賢くて利口で
飴色の大きな可愛い目があって自慢の自慢の愛犬で
そんな私の自慢を一つ一つ真綿で首を絞めるように
取り上げられているような気持ちでいました。

症状が少し落ち着いた頃、マッサージのやり方を教えてもらおうと
再度ペットアロマセラピストの加藤先生に来ていただきました。

加藤先生は涙を流し、こんな頑張っている子見たことない、と言いました。
ここまでなっても一緒に居てくれることに感謝しないとバチ当たるよと言いました。

脳梗塞も、免疫の病気も、再発の不安と常に戦っていかなければなりません。
真正面からしか物事を見ていなかった自分を恥じました。

次に何が起きても、もう悔やまないと心に誓いました。

というか、もうさすがに何も起きんだろうとも思っていましたが。

2018年、2月。
2月は一応私の誕生月なんです。
毎年祝えない2月を今年こそ乗り越えられると思っていましたが甘かった。
今年もやってきました。

急に食欲が落ち、下痢、嘔吐。
間違いなく腎不全・・・。
病院に行って血液検査をしたら、BUNはメーター振り切って測定不能。
毎日輸液に通い、数日おきに血液検査。
食事は結局10日間ほとんど口にしてくれませんでした。
この時は来るべき時が来たなと思いました。

ギルには、もう頑張らなくていいよと言いました。
十分奇跡を見せてもらっていたので。
みるみる痩せて行く、立っているのもやっと。
強制給仕もやめました。
凄い声で鳴くんです。やめてと言うんです。

匂いのキツイもの、ササミ、豚肉、パン、
手作り食、ドライフード、ありとあらゆるものを口にしてくれませんでした。
アイス、ヨーグルト、唐揚げ、豆腐、何も食べません。

唯一食べてくれたのは白菜でした。

10日経ったころ輸液がてらの血液検査で私は愕然としました。
BUNは少し下がってきているものの、肝臓の数値が測定不能に。

肝硬変、もしくは肝臓に腫瘍?
じゃなければこの数値はおかしい。

先生に、時間ある?と聞かれ
肝臓のエコーを撮るから、と。

次に診察室に呼ばれる時は余命宣告だと思いました。
待合室で涙がこぼれました。

ところが診察室に入ると
肝臓大丈夫だったよー、と。
拍子抜けした私は更に涙が止まらなくなりました。

腎臓を助けるために肝臓がフル稼働している数値だろうということでした。
腎臓は輸液でいくらでもコントロール出来るけど肝臓だけは
アミノ酸がないとダメだから
強制的にでも食べさせてと。

それからしばらく回復期ケアをシリンジで押さえつけて食べさせました。
さぞかし気持ち悪いんだろうと思いながらも
とにかく食べさせました。

黒豆汁がいいと聞いては、黒豆を煮続けました。
が、汁より豆ばかり気に入って食べるギル(汗)

甘酒がいいと聞けば甘酒もチャレンジ。
しかしこれもダメで、結局余った黒豆で汁粉を作り
その甘味として甘酒を摂取する人間。

ギーもいいと聞き、薬はギーに混ぜて与えたり

そのうちフードに黒豆をかけるとフードを食べれるようになり
今はフードだけで何とか食べるようになりました。

あれだけニオイがキツイものを嫌がっていたギルも
今ではジャンクフードを喜ぶように。
加齢のせいで神経障害も出ていますがまだ自力で動けます。

取り寄せた玄米甘酒はヨーグルトに混ぜると食べるようにも。
↑現在はココ。
神経障害には甘酒がイイらしい。

ギルの生命力は凄いです。
ギルが幾つもの病気を乗り越えている間
友人たちのワンコがどんどん亡くなって行きました。

無知の私をフォローしてくださる方々のおかげもあって
ギルは今も生きています。
ハロはボケて来ていますが、病気もせずに生きています。

来週ギルは16歳になります。

いつかは来るお別れの時に
本当に良く生きた、と言ってあげられる自信だけはあります。
もっと生きて欲しかったより、
よくやった、と褒めてあげられると思います。

と、言っても、まだまだ逝きそうにありませんけどね。

諦めているようで、結果的に飼い主はあきらめていなかったようです。
諦め方もよく分からなかったのだと。

この3年間の出来事でした。

口鼻瘻管

本日1ヶ月ぶりの眼科検診。

経過は良好。エリザベスも取っていいと言われました。

去年の6月から10ヶ月かけてやっとココにたどり着きました・・・。

さて表題の病気、聞いたことがありますか?

老犬、短頭種、病気などで免疫が落ちている

なりやすいと言われているパターン、ピッタリ一致しています。
確定診断ではありませんが、口鼻瘻管になった可能性が高いのです。
歯肉炎が悪化し、細菌が増え
歯根周囲の骨を溶かしてしまい、穴が開き口と鼻腔が繋がってしまうのです。

その為、食べかすや唾液が鼻腔に入り
くしゃみを多発。
鼻水も垂れ、時には鼻血を出すこともあります。

ギルは青っぱなが出まくり、くしゃみが出まくり
本当に辛そうです。
人間だって、鼻詰まりで夜寝れないなんてことありますよね?
ギルもそんな感じです。

抗生剤の投与を試していましたが
やめた途端に酷くなります。
現状維持ならまだしも、悪化する一方なので
全身麻酔下でのスケーリングと
必要ならば鼻腔内に腫瘍がないかどうか、検査を受けることになりました。

また全身麻酔・・・。
体をいじれば落ち着いている免疫の方がまた動き出すやもしれません。
考えだしたらキリが無い。

でも鼻水が目からも溢れて来てしまい
そのうち皮膚に膿が溜り、目を圧迫してしまうことにもなりかねない。

一つ一つ、目の前のことに対応していくしかないのか。

・・・ないのだな。

ギルは来週14歳を迎えます。
もっともっと長く、一緒に居たい。
ギルにとって少しでも楽に生きてってもらいたい。

私の願いは結局そこだけなのだ。

片目のヒーロー

たった一つの目を手術して3ヶ月経とうとしている。

今日は久しぶりの眼科検診だった。

週に2回通っていたころもあったけれど
週1、2週に1度、3週に1度・・・とどんどん間隔は開いてきて
今は月に1度になった。

術後の経過は良好。
今日は縫われていた瞼を開いてもらった。4ヶ月ぶりのことだ。

こんなに目が大きかったんだね、ギル。

良く頑張ったね。

白目から移植してきているので目の濁りは取れないけれど
それでもお目目があるだけで十分だ。
IMG_5641.jpg

先生もとても喜んでくださった。
飼い主さんが頑張ってくださったからですよ、と仰られた。

泣きそうになった。

今後1ヶ月かけて、エリザベスをしない時間を徐々に増やしていって
うまくいけば来月の今頃にはエリザベスから解放されるかもしれない。

本当に1年前。
ヘルニアから始まって、血小板減少、溶血性貧血、角膜潰瘍、右目摘出、左目角膜手術
人間でも耐えられるか分からない壁という壁を
ギルは乗り越えて来た。

ギルは凄い。この子を誇りに思う。

平穏と不安

時に問題もなく過ごしているここ数週間。
IMG_5504.jpg

先月末に血液検査をしましたが
血小板減少症と溶血性貧血の方は特に問題なし。

ただBUNがどうしても高く、
手術前に比べたら半分になってはいるけれど
それでも高い。
このままだと腎不全になってしまう可能性があるので
今のうちから始めましょう、と
療法食を処方してもらいました。

療法食くらいは屁でもない今日この頃。。。

ステロイドが終了しました。
免疫抑制剤は服用しています。
シクロスポリンのみで抑えていられるならいいんだけど・・・
ステロイドが無くなったことで体にはとてもいいんだけど
いつ再発するか分からない不安とも戦わないとなりません。

お目目は順調。
ステロイドをやめたので、さらにお目目が安定してくれると思います。

等価交換か・・・。
だったら人間の胃が悪くなった方がいい。
IMG_5506_20160207143428575.jpg
ジジババは良く寝ているが
それが幸せだ。

Pagination

Utility

★プロフィール

はろぎる

Author:はろぎる
神奈川県在住。ワンコ・カメラ・
グルメ・スピッツ・くるり好き♪
愛機はEOS7D&PEN Lite&
トイデジ、トイカメラ各種です
*画像:Megさん作です

★Twitter

★FC2カウンター

★お手紙はこちら

名前:
メール:
件名:
本文:

★ハロギルさん紹介

         
ハロ♀                 ギル♂
*2001年11月24日生まれ     *2002年4月27日生まれ
*ワガママお姫様           *天真爛漫 人、ワンコ大好き
*不審者には一応吠える番犬役  *コワイもの ハロ様

★バナー